ZAKKAにおいても、クオリティーはもちろん、かゆい所に手がとどく物作りや、デザインバリエーションなど 日本人の手(技術)・目(ビジュアル)・欲(感性)が広がっていると感じます。 1つ、将来はアーティミス プロダクツをドカーンと欧米で展開してみましょうか。 次のステップは、異文化の融合です。 ご興味もたれた方は、手をかして下さい。
(エグゼクティブ プロデューサー) executive@lunaute.com